少女時代のテヨン、「ボイスクイーン」ホンミンジ発言に不快感吐露  



少女時代のリーダーテヨンが「もしかしたら少女時代になるところだった」と発言した
「ボイスクイーン」の参加者ホンミンジの発言に戸惑いを見せた。

去る28日放送されたMBN「あなたがすぐにボイスクイーン」
(以下「ボイスクイーン」)は、
参加者ホンミンジが本戦2回戦に上がる姿が電波に流れた。

この日の放送でホンミンジは「もしかしたら少女時代になるところだった
17年前のSM練習生出身」と自分を紹介し、
「少女時代デビューするのを見て涙を流した。
私の席はあそこなのにと思った。新郎はもう一度頑張って欲しい。
君が望む舞台一度立って楽しく歌う姿を見たい、ここまできた」
と出演の理由を明らかにした。

テヨンは29日自身のインスタグラムに
「私たち7人は少女時代というグループでデビューするために
かなり長い時間からすべてかけて最善を尽くしてきた。
決して一夜にさっと作られたグループではない。
最高のメンバーを作成するために努力したのは事実や
私たちは大衆に見られる前から多くの時間を一緒に過ごしてきた。
誰もが一度経て行くことができるバス停のようなそのようなチームではない」
とホンミンジの発言に不快感を表わした。

続いてテヨンは
「メンバーたちの記憶を操作していない以上
私達とのように汗を流した思い出がない方は、
むやみに少女時代の名前を
自分の立て私達を当惑させないで欲しい」と述べた。

テヨンの言葉を推測すれば、少女時代のメンバーたちは、
ホンミンジが記憶になく、一緒に練習をした記憶がないと思われる。
また、ホンミンジがSM練習生だった明らかにした2002年は、
少女時代のデビュー年度の2007年度となんと5年の差がある。

ネチズンたちは 「少女時代と練習したこともないのに
その位置が私の席と言うならば、当然気分が悪いはずだ。 」
「ホンミンジに悪質な書き込みをということは適切ではない」など、
様々な反応を見せている。
 
 
 
日付 : 2019/11/29 照会 : 473
 
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